Far East Maverick

I am a true maverick. I am far east.

2022年6月第4週ウィークリー・リキャップ

ドラフト関係ないしなーと思ってたら嬉しいサプライズ!

 

6/18 HBD, Del!

6月18日、元マヴス アシスタントコーチにして現テキサス・レジェンズ副代表デル・ハリスの誕生日!

バスケットボール殿堂入りも果たしたハリス、85歳には見えない(一定老けてからの老化が止まっているように見える)。

 

6/19 HBD, GOAT!

6月19日、父の日、ジューンティーンス、そしてダーク・ノヴィツキーの誕生日!

もう44歳、まだ44歳。

 

6/20 スウィーニーACがジャズと2度目の面談予定

まだ新ヘッドコーチが決定していないユタ・ジャズが、最終候補だった数名だけではなく元々の候補者15名全員ともう一度面談を持つ予定とのこと。

勿論、ショーン・スウィーニー アシスタントコーチも対象者。

ケニー・アトキンソンの手のひら返し余波感。

 

6/20 サーマーリーグのスケジュール発表

2022年のサマーリーグスケジュールが発表。

  • 7月9日(土) 5時 @ ブルズ
  • 7月12日(火) 11時 @ ジャズ
  • 7月13日(水) 11時 vs. サンズ
  • 7月15日(金) 8時 @ バックス

※全て日本日程。開催地はラスヴェガスの身なので、ホーム&アウェイは便宜的なもの。

なお、上記4試合に加えて戦績上位チームによる決勝があり、そうではないチーム同士でのゲームもあるので上記以外にも1試合組まれる予定。

 

6/20 FAミニキャンプ開催

マヴスはフリーエージェントの選手30人以上を招待してのFAミニキャンプを開催。

参加者として名前が報じられていたのは

  • AJ・ローソン(SG/ゲルフ・ナイトホークス)
  • クリス・クレモンズ(PG/メイン・セルティックス)
  • エマニュエル・テリー(F/C/オルレアン・ロワレ・バスケット)
  • グラント・リラー(PG/FA)
  • アイゼイア・ブラウン(G/F/テキサス・レジェンズ
  • ジェイレン・ラキュー(PG/ウィスコンシン・ハード)
  • ジェイ・ハフ(C/サウスベイ・レイカーズ
  • ジャスティン・ゴーハム(PF/テレコム・バスケッツ・ボン)
  • ラングストン・ギャロウェイ(PG/カレッジパーク・スカイホークス)
  • セクー・ウィッグスJr.(SG/2Bコントロール・トラーパニ)
  • ディオン・ウェイターズ(SG/FA)
  • タイリーク・エヴァンス(G/FA)
  • タイラー・ホール(SG/ウェストチェスター・ニックス)
  • アンドリュー・アンドリュース(G/フルッティ・エクストラ・ブルサスポア)
  • カイル・ウィルジャー(PF/レノヴォ・テネリフェ

までを確認。

 

6/22 HBD, DA!

6月22日、ダレル・アームストロング アシスタントコーチの誕生日!

アームストロングももう54歳なのか……!

 

6/22 マヴスが青少年支援ファンドを設立

マヴスはNBAダラス・スターズ(NHL)、ヒューストン・ロケッツサンアントニオ・スパーズと協力してユヴァルディの青少年たちにメンタルヘルスと安全な場所を提供するスポート・フォー・ヒーリング・ファンドを設立。

ユヴァルディは、先日小学校での銃乱射事件があった場所。

 

6/23 デューク大のムーアJr.をドラフト

マヴスは1巡目26位でデューク大のウェンデル・ムーアJr.を指名。

……が、これは既報通りロケッツへトレード。

しかもロケッツはその後ティンバーウルヴズへトレード。

頑張れムーアJr.!

 

6/23 トレードでイグナイトのハーディ交渉権を獲得

ドラフト絡みのトレードを敢行。

 

【マヴス獲得】

  • ジェイデン・ハーディ契約交渉権(2巡目37位指名)

 

【キングス獲得】

  • 2024年2巡目指名権
  • 2028年2巡目指名権

 

今年は実質的に指名権がなかったマヴス。

1年前には全米2番目の評価を得ながらもこの1年間Gリーグ・イグナイトで苦戦したことでここまで順位を落としてきたハーディを獲得に動いた。

ガードはもういらないであろうキングスにとってはとりあえず指名という感じだったと思われるので、2巡目二つもらえるなら全然良かったのだろう。

マヴスにとっては1巡目中盤~終盤で指名されると思っていた選手が2ウェイ契約も可能な2巡目まで落ちてきたとあっていい機会と動いたと。

評価を落としてしまっただけの理由があるとは思うがいい選手をとれたと思う。非常に楽しみ。

 

6/23 複数選手とサマーリーグ契約

マヴスがサマーリーグに招待した選手たち、現在確認できているのは

と、昨シーズンほどは激しく動いていない印象。

 

6/24 ウッド獲得トレードが正式に成立

内容は全て既報通りながら、正式に成立。

詳しくはいろいろと書いてみたので↓を見てもらえると嬉しいです。

なお、ウッドはマヴスでも35番を着用。

 

 

あっという間に2022-23シーズンへシフトしていくNBA

そしてすぐに来週にはもうFA交渉解禁がやってくる。

さてさてどうなるジェイレン・ブランソン……!

ウッド獲得トレード分析

さて、正式にクリスチャン・ウッド獲得のトレードが成立となったので、改めてこのトレードを分析してみます。

個人的にはニコ・ハリソン ジェネラルマネジャーの動きはとてもとても理に適っていて見ていてとても面白いので、その内容を個人的に整理するためにもな分析。

 

トレード内容

 

【マヴス獲得】

  • クリスチャン・ウッド

 

【ロケッツ獲得】

  • ボバン・マリヤノヴィッチ
  • スターリング・ブラウン
  • トレイ・バーク
  • マーキース・クリス
  • ウェンデル・ムーアJr.交渉権

 

どういうトレードだったのか

 

マヴス……昨プレイオフで浮き彫りになった課題から、リムプロテクター兼リバウンダーとなれるビッグマンを補強したい。

 

ロケッツ……2022年ドラフトの1巡目3位指名権を得たことで有望なインサイドプレイヤーを獲得できそうだし(結果、ジャバリ・スミスJr.を指名)、そのルーキーとアルペレン・シェングンに十分な出場時間を与えたいから、構想外になるウッドを動かしたい。さらに、2022-23シーズンを若手たちで戦ってタンクすれば、2023年ドラフトでまた有望なビッグマンであるヴィクトール・ウェンバニャマを取れる可能性もあり、ますますビッグマンが飽和する。

 

――というような両チームの思惑が一致してのトレード。

 

どう合理的だったのか

 

  • 戦力を低下させることなく補強できた……放出5選手はいずれもローテーション外&ルーキー。昨プレイオフを少人数ローテーションで戦い疲弊しきり、ただでさえ「層が薄い」と言われているマヴスにとってはなるべくローテーション選手を一人も出したくなかった。

 

  • ロスタースポットを確保できた……ロスタースポット15枠中14人が契約下というガチガチ状態だったマヴス(バークのプレイヤーオプションを含む)。小手先ではない補強のため、そして来シーズンからは2ウェイ契約が結べないセオ・ピンソンを本契約で引き止めるため、ロスタースポットに空きを作りたかった。それを実質1対4トレードを行うことで空きを3人分も確保(後にジェイデン・ハーディを獲得したので1枠使用)。ピンソン本契約、レジー・ブロックとドリアン・フィニー=スミスの負担を軽減できるウィング補強(ここにハーディを使った?)、経験とリーダーシップがあるヴェテラン歓迎という有意義な使い方が可能に。

 

  • ウッドの契約が案外安い……「結局ウッドを獲るなら、クリスタプス・ポルジンギスを残しておけば良かったのでは」という声があるけれど、KPのサラリーが約45.7億円に対してウッドのサラリーは約19.3億円と半分以下(まあ、KPとその契約をしたのもマヴスなんだけど……)。けれど、少なくとも主要スタッツだけ見ればどっこいどっこい。しかも、そのKPは昨シーズンのトレードでボールハンドラー兼シューター兼スラッシャーのスペンサー・ディンウィディーとビッグシューターのダーヴィス・ベルターンスになっているわけで、トータルで見て明らかに戦術幅とロスターバランスの改善に成功している。

 

  • ウッドの契約は最終年……なので、もしウッドがフィットしなかったとしても1年、どころかトレードデッドラインまでで“お試し期間終了”とすれば良い。再トレードの場合、アセットとしての価値は下がってしまうだろうけれど、上記の通り割と安めな契約ではあるので、サラリーダンプのために引き取ってくれるチームはありそう(ただし、謝礼として付けられる指名権は全然持っていない……)。

 

疑問符への答え

 

  • 他の選手では駄目だったのか?……Twitter上でよく名前が挙がっていた二人、マイルズ・ターナーとルディ・ゴベール。この二人であれば、完全再建モードには入りたくないペイサーズとジャズならトレード対価には確実に主力選手が含まれざるを得なかっただろう。さらに言えば、ターナーはまだしもゴベールは残り契約年数も多くサラリーも高いので“お試し”ではなく完全な“賭け”の覚悟が必要。それに、ゴベールはアウトサイドから攻められないし。ゆえにウッドが絶妙だったと。ちなみに、コート外で事件を起こしてしまったリショーン・ホームズは個人的にそもそも反対でした。

 

  • ディフェンスが上手くないのでは?……ルカ・ドンチッチ(やる気ムラ)、ジェイレン・ブランソン(サイズ不足)、ティム・ハーダウェイJr.(元々の不得手感)、ディンウィディー(手が出てファウル)、ベルターンス(気力はあるがヤバい)と、実は(?)ディフェンス力が高くない選手が多いマヴス。ここにもし噂のあるゴラン・ドラギッチも加わるとなるとさらにその傾向は強いものに。そんな選手たちと一緒にコートに立った時に、センターだけディフェンス力が高くても正直どうにもならない。勿論、ディフェンス力があるに越したことはないけれど、この状況でより大事になってくるのは個人の力よりもチームとしての力。ブルドーザーコンビ+補強したウィングを中心にチームとしてのディフェンス意識を高め、全員がしっかり役割をこなして守る。ジェイソン・キッド ヘッドコーチとショーン・スウィーニー ディフェンシヴコーディネーターがこれをやってくれると信じているし、その計算も立っているんじゃないかとなんとなく思う。ということで、欲していたのはリムプロテクター“役”であって本当にリムプロテクターである必要はなかった、というイメージ。ちゃんと高さがあって、まあまあ機動力があることが求められていたと。

 

  • 26位でビッグマンを指名すれば安いし良かったのでは?……基本的には、ルーキーが即ウッド級の活躍をしてくれる可能性の方が低い(ごめんムーア)。勿論、即戦力で欲しかった足りない部分を全部埋めてくれてというルーキーを指名できることが理想ではあるけれど、それはウッドがフィットするかどうかよりも不透明だし低確率。なので、スタッツが見えているウッドの方が計算しやすい。

 

 

……と、まあ当たり前のことしか書いてないけれど、そこは自分のための整理が主目的ってことでご容赦ください。

いいことばっかり書いたけれど、「性格面に難あり」「ルカのボール占有率を我慢できない」「バスケットボールIQが低い」「思っているよりずっとディフェンスが酷い」などなどの声もある。

けれど、そもそもリスクのないトレードなんて存在しないし、欠点のない選手なんて存在しないわけなので、そこまで気にしていたらトレードなんて一生不可能。

よりも、合理的さがビカビカ光る今回のトレードが面白く、まとめてみたいと思った次第でした。

結局は結果論でしか語れないトレードの成功不成功。

その答え合わせをする意味でも、早くシーズンでのプレイが観たい。

2022年6月第3週ウィークリー・リキャップ

おめでとうゴールデンステイト・ウォーリアーズ。

マヴスが叶わなかったあのチームはやっぱり強かった。

 

6/11 ウェストが再び路上で目撃

元マヴのデロンテ・ウェストが再び路上で目撃されている模様。

マーク・キューバンが救済に乗り出し、母親も現れて社会復帰の道を歩んでいたデロンテ。

最近では3x3リーグBIG 3のトライアウトを通過してドラフト対象者になったニュースが流れていたのだが……。

 

6/12 ヴァージJr.とワークアウト

マヴスはドラフトに向けて、ネブラスカシューティングガードのアロンゾ・ヴァージJr.とワークアウト予定。

ネブラスカ大といえば日本人的にはやはり富永啓生。

 

6/13 オヌアクとワークアウト

マヴスは元ヒューストン・ロケッツフォワード/センター、チナヌ・オヌアクとワークアウト予定。

オヌアクは現在イスラエルのイズラエリ・バスケットボール・プレミアリーグ、ブネイ・ヘルツリーヤ所属。

 

6/13 ジョンソンとワークアウト

マヴスはドラフトに向けてザヴィエー大シューティングガードのネイト・ジョンソンとワークアウトを実施。

ガードだらけである。

 

6/14 ベルターンスがラトヴィア代表入り

FIBAバスケットボール・ワールドカップ2023ヨーロッパ予選ウィンドウ3に臨むラトヴィア代表が発表され、ダーヴィス・ベルターンスが兄のダイリスと共にロスター入り。

 

6/14 トリヴァーACがスパークス合流へ

WNBAロサンジェルススパークス所属兼マヴスのアシスタントコーチであるクリスティ・トリヴァーが19日(現地日程)のダラス・ウィングス戦でシーズンデビューの見通し。

マヴスがプレイオフを勝ち進んだことでWNBAのシーズンと重なってしまっていたが、トリヴァーはマヴスを離脱することなくチームの一員として支えてくれていた。

 

6/15 ウッド獲得のトレードに合意

マヴスとロケッツとの間でトレード合意の報。

 

【マヴス獲得】

  • クリスチャン・ウッド

【ロケッツ獲得】

  • ボバン・マリヤノヴィッチ
  • スターリング・ブラウン
  • トレイ・バーク
  • マーキース・クリス
  • 2022年1巡目26位指名権

 

なお、マヴスは2023年のドラフト指名権を過去のトレード(KPトレード)で放出してしまっているので、このトレードは今年のドラフト後にならないと成立しない(2年連続で1巡目指名権を持たないことはできないが、指名後の交渉権になってしまえばトレード可能)。

また、トレードに含まれているバークは来シーズンがプレイヤーオプションのため、これが行使されないと勿論トレードに含めることはできない(報のすぐ後にInstagramストーリーズに「THANK YOU, DALLAS」と投稿していたので、勿論全てを承諾、行使するはずだが)。

ちなみに、バークの契約には7.5%のトレードボーナスが含まれているので放出側であるマヴスに約3,326万円の支払い義務が生じる。

 

いやー、すごいトレード。

愛着や思い入れがある選手がいなくなってしまう悲しさはあれど、放出選手は全員ローテーション外だったわけなので、正直戦力的にはプラスでしかない。

ウッドを「スタッツほどいい選手ではない」「じゃあKPで良かった」という声があるけれど、KPの約45.7億円に対してウッドは約19.3億円。しかもKPはディンウィディーとベルターンスというスコアラー兼ハンドラーとシューターになってるわけなので、その辺ひっくるめてもやっぱりプラス。

「ディフェンスができない」という批判に関しては、個人の守備力というよりマヴスの場合はチームの守備で頑張れるかが大事なので今後次第だと思うし、そして契約最終年なので最悪1年……いや、トレードデッドラインまでのお試し気分でもいいわけだ。

26位指名選手が即ウッド級になる可能性の方が基本的には低いわけなのでここもまあ良し。

さらには、1対4トレードによってロスターの空きができてセオ・ピンソン本契約や更なる補強にも動ける構えを準備。

KPトレードのときもそうだったけれど、ニコ・ハリソン ジェネラルマネジャーの采配は本当にどこまでも合理的。

二つのトレードをとってもドニー・ネルソンなら絶対にやらなさそうな動きで、個人的には見ていて正直面白い。

あとは、そうは言ってもウッドがちゃんとフィットしてくれた方がいいのでそれを願うのと、若手中心再建中ロケッツにロスター枠を超えて送り出されたみんなが無事に活躍の場を得られることを願うのみ。

 

6/15 クリスが膝を手術

ロケッツへトレードされることとなったクリスが膝を手術し、これのリハビリには数か月を要する見込みとのこと。

過去にも膝の怪我で苦しんだクリス。

まだまだNBAで活躍できることを、マヴスで見せてくれたシーズンだったと思うので、また乗り越えて元気な姿を見せてほしい。

 

6/15 ウィッグスをFAミニキャンプへ招待

マヴスはイタリアの2部リーグであるセリエA2の2Bコントロール・トラーパニ所属ポイントガード、セクー・ウィッグスをFAミニキャンプへ招待。

FAミニキャンプとは?

 

6/16 ダラスが2026FIFAワールドカップ開催地に

2026年FIFAワールドカップがダラスで開催決定となったことを受けて、PR動画にダーク・ノヴィツキーとルカ・ドンチッチも登場。

ヨーロッパ勢が多いマヴスはみんな楽しみでしょう(とはいえ4年後のロスターがどうなっているのか全く想像がつかない)。

 

6/17 マヴスが大人限定イヴェント開催

マヴスがトゥルーマーヴェリック・キャンプなるイヴェントの開催を決定し、7月10日(現地日程)まで参加者を募集。

このイヴェントでは「ジェイソン・キッド ヘッドコーチ、マヴスの選手たち、NBAレジェンドたちからの指導を受けられる」「マヴスの世界基準の施設で練習ができる」というもので、参加資格は30歳以上。

い、行きたい……!

 

6/17 クロフォードACがマヴス入りか

今シーズンまで3年間、フランク・ヴォーゲルの下でロサンジェルスレイカーズのアシスタントコーチを務めていたクイントン・クロフォードがマヴスにアシスタントコーチとして加わる見込みとのこと。

経歴的に恐らくキッドが声をかけた雇用なわけだが、ヴィデオコーディネーター出身のなかなかに優秀なコーチであるよう。

しかし、レジー・ブロックと同学年の31歳という若さに驚き!

これはイゴール・ココシュコフ アシスタントコーチがブルックリン・ネッツに引き抜かれる動きを受けて、グレッグ・セントジーン アシスタントコーチを昇進させ、そのセントジーンが動いた空席にクロフォードを迎え入れる、という動きである模様。

 

6/17 ルカモデルのシューズとスライドが発売決定

7月1日(現地日程)にジョーダン36ロウ“ルカ”とジョーダン・プレイ“ルカ”が発売されるよう。

日本では過去のルカモデルも結局発売せず、今後のルカ1も今のところ不明。

そんなにマーケットじゃないと思われているのか?

 

6/17 マヴスがイヴェントスポンサーに

マヴスが2年連続でジューンティーンス・ゴルフクラシックのスポンサーに。

オーククリフのゴルフクラブ・オブ・ダラスで20日(現地日程)開催。

ジューンティーンスは奴隷解放を祝う祝日で、ジューンティーンス・ゴルフクラシックは年に1度開催される、黒人経営企業への意識と支援を行うイヴェント。

 

6/17 ゲーミングキャンプ開催

マヴスとマヴス・ゲーミングが初の対面ゲーミングキャンプを開催。

https://www.mavs.com/gaming/

 

 

ということで、正式に2021-22シーズンが終了。

とはいっても来週にはもうドラフト。

一体マヴスはどんな選手を……と思っていたらまた関係ないイヴェントと化した。

それが方針ならもうそれはそれで別にいいんだけど、やっぱりちょっと寂しさもある。

早く来シーズンになあれ!